関西 メンズエステ 極嬢 体験 備忘録

メンエス 愛好家 中年の星が、実際に訪問したメンズエステの極嬢体験談を中心にお届け致します。

9/26在籍確認:厳選情報⑧大阪市内 30歳前半 ビン◯ン妖艶人妻の濃厚施術HR体験

9月26日現在 在籍確認

過去に公開させて頂いた極嬢の在籍確認できましたのでご報告致します。

今回お届けするのは、ランキングサイトなどにも掲載のないセラピストさんですが、色気のある濃厚施術人妻セラピストさんです。

場所:大阪市内某所
料金:13,000円(総額)

大阪市内某所のマンションへ向かい、ドアオープンすると、身体のラインがよく分かる、ボディコンシャスな、タイトワンピース姿のお姉さまが出迎えてくれました。

30代前半くらいの落ち着いた清楚な見た目にも、どこか妖艶な雰囲気を漂わせる色気のあるセラピストさんで、中年世代のワタクシには、どストライクなエ◯そうな団地妻感は、もし近所にこんな奥様がいたらと、想像するだけで淫らな妄想が掻き立てられ、早くもム◯コが反応してしまいそうです。

【※以下の体験記事には、メンズエステにはあるまじき非健全な施術内容の表現が含まれておりますが、実際の施術をモデルとした、あくまでも妄想の体験記事となりますので、ご留意下さい。体験していない事を文章に出来るほど、筆者に文才はございませんが…】

お会計を済ませ、シャワーへご案内。
特に紙P着用の指示はなかったので、ノー紙Pにてマットへ。

うつ伏せからの施術が始まると、全身への指圧で軽く身体をほぐしてくれます。
セラピストさんが、足元へ移動すると、つま先は、人妻の柔らかなの太腿の秘部へ包まれ、その温もりに顔はニンマリしてしまいます。

下半身への施術では、しっかりと筋肉に沿って押し流すようなリンパマッサージです。
リンパを流す指先と手のひらの温もりが、ふくらはぎ、太腿、お尻へと、だんだんと上に上がって来るにつれ、リンパを流すしっかりとした手技に、時折、フワッとフェザータッチを交えてきます。

太腿からお尻にかけてのマッサージになると、その指先の繊細なタッチで、タ◯袋の裏をかすらせて、こちらの反応を伺って来る感じは、この後のカエル足での施術への期待をかなり膨らませてしまいます。

ついに待ちに待ったカエル足の施術では、セラピストさんの指先がソケイBのキワをいきなり飛び越え、本体のサ◯の側面をかすめながら、スベスベの腕が奥深くまで滑り込んで来ます。

いきなりの奇襲に、「はうっ…⁈」と言葉にならない声を漏らしながら、下半身をビクつかせてしまうのを見て、セラピストさんが
『とってもビ◯カンなんですね♡』と艶かしい微笑みを浮かべながら、その妖艶な手技で責め立てきます。

セラピストさんは、こちらの反応を探りなが、本体のウ◯スジを擦り上げるように深く、指先を滑り込ませてきます。
人妻のそのいやらしく男心を弄ぶかのような手技は、さらに一番ビ◯カンな、本体先の亀◯まで届く深いストロークになり、フルBK状態にさせられてしまいます。

片脚の施術ですでにガ◯ン汁が溢れる程、ガチガチにさせられてしまいますが、ここで一呼吸置くかのように、もう片方の足元からのマッサージに移行します。

もう誤爆しても良いというくらいにGINGINな状態だったので、逆足のカエル脚になるのが本当に待ち遠しく感じ、悶々としたオアズケ感がまた堪りません。

再度、逆足のカエル脚の施術が始まると、ほぼダイレクトにGINGINの本体を攻撃して来るセラピストさん。

こちらが気持ち良くなっているのが分かると、テンションがさらに上がったのか、もうほとんどグリップするようなストロークで、もう我慢の限界が近づき、仰向けでの施術を懇願すると、両脚の間にはいり、SKブのキワから両手で本体を擦り上げるように、ヌルヌルの先◯り汁が溢れる亀◯までストロークしてくれます。

前かがみの姿勢になっているセラピストさんの程良い大きさの胸元に手を滑り込ませると、嫌がる素振りはありません。
そのままブラのカップの隙間へ指先を侵入させると、その柔らかい頂に、ぷっくりと膨らむ蕾を発見。指先で優しく転がすようにTKビを刺激すると、甘く切ない人妻の吐息が漏れてきます。

もうここまで来ると、今度は攻守交代とばかりにセラピストさんへマットに横になって貰うようにお願いすると素直に聞き入れてくれました。

セラピストさんが添い寝してくれているような体勢で、セラピストさんのチ◯ビを舌先で転がすように刺激しながら、セラピストさんの秘部の一番ビ◯カンな核を下着の上から擦り上げるように刺激すると、セラピストさんは、身体をよじらせ、吐息がさらに激しくなるのが分かります。

下着をずり下ろそうとすると少し遮る素振りを見せますが、ク◯二させてというと、『恥ずかしい…』といいながらも遮る手を止め、下着を下ろす事に成功。
セラピストさんの蜜壺はすでに、ヌメヌメといやらしく潤っていて、蜜壺の核に舌を這わせると、声が漏れるのを押し殺そうとしていても、甲高い声が徐々に漏れ出て来て来ます。

ヌルヌルになっている蜜壺の肉ヒダを人差し指でかき分け、指先で中を刺激しながら、ク◯トリスを激しく舌先で擦り上げると、すぐに声がさらに甲高くなり、身体を仰け反らせ、イッテしまわれました。

快感の余韻に浸っているセラピストさんに、もうこちらの興奮も最高潮に達し、ゴ◯付けるから挿◯させてとお願いすると、小さく頷いてくました。

正◯位の体勢で、イッたばかりでビ◯カンになっている秘部へ、ギンギンになった滾りを押し当てます。お互い抱き合うような体勢で、◯棒を一番奥の子宮をこじ開けるかのように、深く深く、激しく腰を打ち付け、大放出のSKRとなりました。

一見、清楚で大人しそうに見えるのに、隠せないエロい妖艶な雰囲気があり、相手に気持ちよくなってほしいというご奉仕好きな一面と、セラピストさん自身も気持ちよくなってしまうと、拒めなくなってしまうところなど、人妻とイケない情事をしているかのような、極嬢とのHR体験でした。

ルックス ★★★☆☆
スタイル ★★★★☆
施術内容 ★★★★★
脱線度 ★★★★★★★
リピート ★★★★★

↓セラピストさん詳細情報ページ
厳選情報⑧大阪市
https://kingofmassa.blog.fc2.com/blog-entry-7.html?sp

※念の為の注意事項
メンズエステは、風◯ではありませんので、全ての方が同様の体験をできるとはかぎりません。
大人の事情により、当該記事は、あくまでも筆者の主観的な妄想の体験記事として掲載させて頂いております。

妄想記事の内容を、信じるか、信じないかは、あなた次第です。是非、実際のセラピストさんの極上の施術をご体感頂ければと思います。